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損することが無いと思えた風俗での体験談です。

安く早く抜くならココ

先日友達と遊ぼうと待ち合わせをするも、寝坊したとの連絡。1時間くらい遅れるから待っていてとのことなので、この中途半端な時間を潰すべく悩んだ末に、某駅まで移動して、風俗に入ることにした。これなら移動時間や待ち時間を含めても一時間を潰すことができる。色んなお店を吟味する時間もないので、すぐに目についたピンクサロンDに入る。ここは回転なしのコースならば20分で2000円という破格のお値段。待ち時間もないとのことなので、すんなりとソファーに通される。やってきた女の子と軽い世間話をするが、そのおっぱいの大きさが気になり、チラチラ見ていると、視線に気づいた女の子が生おっぱいを顔に押し付けてくるというドSっぷりを披露してくれます。しかも、それだけでなく、押し付けながらも手はちゃんと自分の下半身を刺激してくれます。責め上手だなーと感心している内に、手から口へと進展し、強く強く吸われて、あっという間に発射です。後処理もきちんとしてくれ、文句をつけ用がない程に満足して、お店を後にしました。


夜遅くのお楽しみ

仕事の都合で帰りは深夜になる事が多いんです。深夜になるとさすがに風俗街も静かになっちゃってるんで、ムラムラした時にはデリヘルを利用しています。都内の店で遅くまでやっている店か24時間営業の店を探して利用しているんですが、深夜だとなんとなくエロい雰囲気が増しますよね。夜遅くなので大体呼ぶのは自宅で、生活感がないと言われる程のすっきりとした部屋なので掃除も大変ではありません。すぐ来られる風俗嬢をお願いして待っている間に軽くシャワーを浴びておきます。後で一緒に入るんですが、そのまま待っていると寝てしまう気がするので…。(笑)周りが寝静まっている時間に風俗嬢にサービスをしてもらっているという状況に興奮出来ますし、深夜利用も良いものですよ。それに深夜じゃないと出勤していない風俗嬢もよくいるんですよ。掛け持ちで働いていたりとか。そういう子を見るとこんなに遅くまで頑張ってるなんて、と感心してしまうんですけどね。(笑)


津田沼は千葉県内でも有数のキャバクラ街

千葉県習志野市に津田沼という地名があり、千葉県内でも有名な地名であります。習志野市内には京成長津田駅がありますが、船橋市内にもJR津田沼駅の両方があり習志野市と船橋市の一部地域を総称して長津田と呼んでいるようです。またこの京成津田沼駅とJR津田沼駅ではその駅周辺の街の雰囲気が全く違い、同じ津田沼でもここまで違うのかと思わせるほど景観が違います。まず京成津田沼ですが、この地域一帯は住宅地や公共施設が建ち並んでおり、生活感のある街になっています。商業施設も徒歩圏内に多くある事から住みやすい町並みという印象を受けます。しかし、JR津田沼の町並みは大きく異なります。この地区に関してははっきり言って子供が立ち寄れる場所ではないな、という印象でオトナの街というイメージを非常に強く感じます。と言うのも津田沼駅の周辺では居酒屋を始めとした飲食店が多く建ち並んでおり、夕方から深夜にかけて多くの利用客が行き交います。また居酒屋や飲食店の他に特に大きな存在感を放っているのがキャバクラなんです。JR津田沼駅北口に出ますと目の前に大きな大通りである県道204号線が東にかけて伸びており津田沼十字路の信号へ連なります。その県道204号線を左に曲がるとそこはキャバクラ密集地帯となっており、キャバクラ街となっています。この道一帯だけでも十数軒のキャバクラ店が軒を並べて運営しており、夜になるとネオン色一色のギラギラした様相へ変貌します。流石にここの街を子供だけで歩かせたり向かわせたりするのは親心としてなかなか行かせられないエリアではあると思います。またキャバクラ意外にもガールズバー等のナイトレジャー施設が多く、治安も不安視される街となっております。幸いにJR津田沼駅周辺だけがこういったキャバクラ街になっているので安心できますが出来るだけこういった施設を見せたくないと思う親御さんも多いのではないでしょうか。しかしそのキャバクラ街から徒歩10分圏内の所に1件小学校がありますので心配の種になっている部分もあるかと思います。しかし、駅周辺ではこういった景観になることは今では仕方がないことで全国各地で津田沼と同じようにキャバクラが多いエリアも多数あります。おそらくその各所によってキャバクラの運営を認可されるのか、されないのかが異なりますので極端にキャバクラ等のナイトレジャー施設が無い街はそもそも街が運営の許可を出していない、もしくは運営しても利益が出せないと見込まれたエリアのどちらかだと言えます。